
【ASEAN】多様なリスクを包括的に捉える視点とは【無料DL】
公開日:2025/01/15
ASEANは人口、民族、経済力、政治体制など、どの側面からも多様性に富んだ地域だと言えます。それがビジネス機会のダイナミクスである一方、多様なリスクにも配慮する必要があります。
これまで、ASEAN各国別にビジネスリスクと機会について論じてきました。今回のレポートは、政治、インフラ、資本規制、宗教・文化、教育の視点からASEANのリスクを俯瞰的に捉える視点を提供します。
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この記事を書いた人

平田 透
1952年、山形県生まれ。金沢大学名誉教授。北海道大学卒、北陸先端技術大学院大学知識科学研究 科博士後期課程修了。博士(知識科学)。⺠間シンクタンク勤務の後、短大教員、新潟国際情報大 学助教授等を経て、金沢大学大学院人間社会環境研究科教授に就任。北陸先端科学技術大学院大学に 社会人入学した際、ナレッジ・マネジメントの第一人者である野中郁次郎教授(現一橋大学名誉教 授)に師事し、知識経営に関連する企業事例や地域研究を行なう。 編著書に、『レジリエント・マネジメント』(ナカニシヤ出版)、共著に『Managing Flow 』(野 中郁次郎、遠山亮子との共著、Palgrave Macmillan)、『流れを経営する』(野中郁次郎、遠山亮子 との共著、東洋経済新報社)などがある。